大人気のフレーバーストーンシリーズからの新製品、「フレーバーストーン ダイヤモンドエディション」
焦げ付かない、くっつかない、後片付けも楽ちんの使いやすさはそのままに。
ダイヤモンドエディションは、取っ手の外せるスクエア型のフライパンでオーブン調理も対応、そのままアツアツのお料理を食卓で楽しめます。

そんな「フレーバーストーン ダイヤモンドエディション」で今回はサイゼリア風のミラノ風ドリアを作りましたので、料理動画と共に、ご紹介致します。

ミラノ風ドリアの材料(4人分)

・玉ねぎ … 1個(300g)
・バター … 20g
・☆牛乳 … 200㏄
・☆塩・胡椒 … 適量
・☆ホワイトソース(ハインツ) … 200g
・ミートソース(ハインツ) … 150g
・スライスチーズ … 4枚
・ミックスチーズ … 100g
・白ごはん … 3人分(500g)
・乾燥パセリ … 適量

フレーバーストーン ダイヤモンドエディション「ミラノ風ドリア」の作り方

1. 玉ねぎを半分に切り、繊維に沿ってスライスしていきます。

2. フレーバーストーン ダイヤモンドエディションを置き、弱火にして温めバターを入れます。
バターが溶けたら、スライスした玉ねぎを入れ、透明になるまでじっくりと炒めていきます。(コツ1)

(コツ1)
3. ☆の材料(牛乳・ホワイトソース・塩こしょう)を加え、泡だて器やゴムベラなどでよくなじませ、とろみがつくまで炒めていきます。(コツ2)

4. とろみがついたホワイトソースは一旦、別の容器にうつします。
フレーバーストーン ダイヤモンドエディションをサッと洗い、水気をとります。

5. フレーバーストーン ダイヤモンドエディションの底から、白ご飯⇨ホワイトソース⇨ミートソース⇨スライスチーズ⇨ミックスチーズの順に重ねていき、180℃に余熱をしておいたオーブンで30分位、焼き目がつくまで焼いていきます。(コツ3)(コツ4)

6.オーブンから取り出して、お好みで乾燥パセリを全体に振りかけたら完成です。

コツとポイント
コツ1.フレーバーストーンは、特に混ぜなくても焦げ付く心配がありません。
今回は、全体を均等に炒める為に混ぜています。
コツ2.市販のホワイトソースは、そのまま使用するのではなく、バターと牛乳と一緒に混ぜ、再度ホワイトソースを作ることによって、とても美味しくなります。
フレーバーストーン ダイヤモンドエディションは焦げ付く心配がない為、泡だて器やゴムベラなどでよくなじませるのがポイント。
※今回使用しているフレーバーストーンの泡だて器やゴムベラは、耐熱温度が240℃です。
100円ショップなどで売られているゴムベラなどは、耐熱温度が100℃以下の商品が多い為、使用する時は注意して下さい。
コツ3.ミートソースは、ホワイトソースよりも味がとても濃い為、ミートソースが多すぎると、せっかく手作りしたホワイトソースの味が消えてしまいます。
その為、ミートソースを全体にまんべんなく広げるのではなく、写真のように広げることによって、ホワイトソースとミートソースの味のバランスが良くなり、美味しくする事が出来ます。
コツ4.今回使用しているフレーバーストーンダイヤモンドエディションは耐熱温度が230℃です。
その為、そのままオーブンに入れて使用する事が出来ます。
ただし、フタやオーブンはオーブンに使用する事は出来ませんので、ご注意下さい。

まとめ

フレーバーストーン ダイヤモンドエディションは、炒めた後にそのままオーブンに使用出来る為、1つのフライパンで様々な料理に対応する事が出来ます。
今回のミラノ風ドリアは、某大手飲食店の「サイゼリア」の味をマネして作っています。そして、ホワイトソースは小麦粉から作ると失敗しやすいですが、ホワイトソース缶を使用する事によって、初心者とても簡単に作る事が出来ます。
ただし、普通のフライパンを使用すると、底に焦げ付いてしまいますが、この「フレーバーストーンダイヤモンドエディション」ですと、料理初心者の方でも、失敗することなく、料理を作る事が出来ます。
また、フレーバーストーンダイヤモンドエディションは、見た目がとてもおしゃれの為、そのまま食卓に飾っても、とてもオシャレにすることが出来ます。
他にも、特殊な加工のおかげで、油が必要無かったりと様々な面で大活躍する「フレーバーストーン ダイヤモンドエディション」
手に入れたら、ぜひサイゼりア風のミラノ風ドリアにチャレンジしてみて下さいね^^

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